歴史と伝統を持つ「お茶」と「とうがらし」の栽培は、従事者の高齢化と担い手不足、福島第二原発事故による出荷停止を受け、本地域より消滅しようとしております。
当協議会では、消滅しつつある「お茶」や「とうがらし」を生産するだけではく、それらの加工技術といった知恵を継承する体制を整備し、地域の伝統農業を未来に継続します。
    
       
〒324-0058 栃木県大田原市紫塚2丁目2567-3
(マルホ建設(株)内)大田原市里山ユニバーサル&オーガニック農業推進協議会(会長 星豪紀)
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